学習会 2021/1/9

参加者 7名
『ESPERANTO CULTURE MAGAZINE』を名のりながら全編英語の日本の雑誌の問題についてそれぞれが意見を言いました。この問題については以下をご覧ください。
「esperanto」を題字とする英文雑誌の創刊について – 日本エスペラント協会
グーテンベルクオーケストラ社刊”esperanto”誌に対する違和感 – 後藤 斉 東北大学教授
エスペラントはみんなのもの。グーテンベルクオーケストラ社は英語雑誌「エスペラント ・カルチャー・マガジン」の商標申請を取り下げてください!

その後Gerda malaperis! Ĉaptro 17後半からĈaptro 18 を講読。

私たちの小さなEsperanto-komunumo (エスペラントコミュニティ)は月2回エスペラント語とEsperanto-kulturo(エスペラントカルチャー)の学習に励んでいます。

学習会 2020/12/19

参加者7名
数日過ぎてしまいましたがZamenhofa Tagoによせて、Júlia Sigmond の ”Dialogo”をみんなで読みました。深く胸に染み入る詩です。
その後はGerdaはお休みしておしゃべりや質問など。Esperantoというタイトルなのになぜか全編英語の新刊雑誌について情報共有もしました。

学習会 2020/12/5

ズームで開催。参加者8人。
なんと新メンバーが入りました!と言っても私たちみんながもうずっと前から知っているエスペラント歴も長い方です。いつもよりにぎやかな例会となりました。
Gerda malaperis! Ĉapitro 17 前半を読みました。

学習会 2020/11/14

久しぶりに8人とたくさんの参加者がありました。近況報告とおしゃべりの後は
Gerda malaperis Ĉapitro 16 後半を読みました。 Gerdaは難しい単語や言い回しがあるわけではないのに生き生きとして楽しいですね。不思議です。

学習会 2020/10/24

久しぶりに浦和の市民活動サポートセンターで直接会っての例会をしました。
参加者は4名。ソーシャルディスタンスとマスク着用で報告と雑談。直接会うのは8か月ぶりです。