学習会 2021/9/4

参加者7人
久しぶりにLa krimo de Katrina を読みました。 ĉapitro 5 と 6の始め。
簡単な読み物ですが詳細にみると考えさせられるところがたくさんあります。

学習会 2021/6/19

参加者7人
今日からLa kremo de Katrinaを読み始めました。日本語訳はしないで、エスペラントで要約しながら進めます。

イタリア、パルマのエスぺランティストたちが作ったこのアニメの日本語字幕作成のお手伝いをすることになりました。

学習会 2021/6/5

参加者8人
今日Ĉapitro 25 を読み、Gerda malaperis! を読み終えました。
Kontraŭdiroはネット情報で確認しました。あまり納得できませんが、
そういうことなのでしょう。
2年という長い時間をかけて読みました。その間コロナがあり、エスペラントが巻き込まれた事件が2つもあり、またメンバーの会話力が上がってきたのか会話がはずんで、購読の時間が少なくなったり、後半は難しい言いまわしがでてきたり….。
次回からはKrimo de Katrinaを読みます。

学習会 2021/5/22

参加者8人
Gerda malaperis! Ĉapitro 24 読み終えました。
この本もあと1章で終わりです。
Kion li volis, ke oni faru pri ĝi?
徐々に難しくなるタイプのleglibro、ここまでに来ると長い文章や変わった語順、難しい表現がたくさん出てきます。

学習会 2021/5/8

参加者8人

前半の会話、Ora semajnoの直後ですが、このご時世楽しい旅行の報告はないのですが、色々な出来事がありました。
Gerda malaperis! Ĉapitro 23 読み終えました。

前回からのĈapitro 22の …da kiuj …のdaの謎ついても面白いお話が聞けました。

学習会 2021/4/17 

参加者7人。
最初にエスペラントで近況報告。juglandoって国の名前みたい。

Gerda malaperis! Ĉapitro 22 を読みました。

La sola maniero, laŭ kiu la trezorserĉantoj povus alveni antaŭ la morgaŭa tago, estus, ke ili flugu per malgranda aviadilo, speciale luita.
初級向けの本のはずですが、この文章はなかなか複雑です。
例会の後にもメールで、ke-frazoの中の動詞の語尾が-uになることにについて、povus、estusと仮定になっていることについて、指導者の方が説明してくださいました。

学習会 2021/4/3 

参加者7人。
最初にエスペラントで近況報告。
Gerda malaperis! Ĉapitro 22 前半を読みました。
一人が問題提起し、本文の会が終わってからもSNSで話し合い、私も漠然と理解していた点がすっきりしまいた。グループ学習の良さですね。

学習会 2021/3/20 

参加者9名


今日はうれしいことに新しい方が来てくださいました!エスペラントだけでなく、
日中英も堪能でITにも詳しく活動的な方です。エスペラントのお喋りもはずみ、にぎやかで楽しい例会になりました。これからも遊びに来てくださるとうれしいです。
Gerda malaperis! Ĉapitro 21 読み終えました。

学習会 2021/3/6

参加者 8人

Gerda malaperis! Ĉapitro 21途中まで。
Gerdaを読み終わったらSten JohanssonのKATARINAシリーズを読むことになりました。

Gerda malaperis! Ĉapitro 20途中まで。皆さん、細かい所によく気が付きます。

学習会 2021/1/9

参加者 7名
『ESPERANTO CULTURE MAGAZINE』を名のりながら全編英語の日本の雑誌の問題についてそれぞれが意見を言いました。この問題については以下をご覧ください。
「esperanto」を題字とする英文雑誌の創刊について – 日本エスペラント協会
グーテンベルクオーケストラ社刊”esperanto”誌に対する違和感 – 後藤 斉 東北大学教授
エスペラントはみんなのもの。グーテンベルクオーケストラ社は英語雑誌「エスペラント ・カルチャー・マガジン」の商標申請を取り下げてください!

その後Gerda malaperis! Ĉaptro 17後半からĈaptro 18 を講読。

私たちの小さなEsperanto-komunumo (エスペラントコミュニティ)は月2回エスペラント語とEsperanto-kulturo(エスペラントカルチャー)の学習に励んでいます。

学習会 2020/12/19

参加者7名
数日過ぎてしまいましたがZamenhofa Tagoによせて、Júlia Sigmond の ”Dialogo”をみんなで読みました。深く胸に染み入る詩です。
その後はGerdaはお休みしておしゃべりや質問など。Esperantoというタイトルなのになぜか全編英語の新刊雑誌について情報共有もしました。

学習会 2020/12/5

ズームで開催。参加者8人。
なんと新メンバーが入りました!と言っても私たちみんながもうずっと前から知っているエスペラント歴も長い方です。いつもよりにぎやかな例会となりました。
Gerda malaperis! Ĉapitro 17 前半を読みました。

学習会 2020/11/14

久しぶりに8人とたくさんの参加者がありました。近況報告とおしゃべりの後は
Gerda malaperis Ĉapitro 16 後半を読みました。 Gerdaは難しい単語や言い回しがあるわけではないのに生き生きとして楽しいですね。不思議です。